昭義のひとりごと  


このページは私の日記のようなものです。私の感じること、周りで起こったことを書きます。

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生徒さんへの重要な連絡があります。こちらです。(2018.1.14)必ずご覧下さい。

〜栄子の花日記〜...ときどき音楽こちらです。

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4.24

 今月1日にボードを取り外して前にインシュレーターの真鍮の受けを入れたレゾナンスのStirlingですが、これはApril Foolになってしまいました。色々聴いてみるとやはり樽ボードを下に入れて、前1点の3点支持にするのが良かったです。
 スピーカーの重さのバランスを考えると、前2点支持にするのが順当なのかもしれません。ネットでも前2点が普通だという人が多く、オーディオ店のホームページにもそのような記述が多いです。中にはそれに反旗を翻す人もいますが、少数派です。
 今回ボードを下に敷いた時、なんとなく前2点にしてみました。何かピントが外れた音で、ピンときません。そこで前1点にしてみたら、不満だった部分が解消しました。この前1点の方が良いという結果は我が家ではどのスピーカーでもどの部屋でも同じです。我が家の特性が影響しているのかもしれませんが、前2点が普通だとはとても聞こえません。音に関することはとにかく自分で試してみることです。
 私から見るとまるで見当違いでも、「私にはそう聞こえます!」と言われてしまえば、その先こちらから言う言葉はありません。それくらい音の世界はなんとでも言えてしまう世界です。私の言っていることも含めて人の言うことを鵜呑みにしないで、自分の耳を信じて試して下さい。そのトライの先に自分の音が自然と見えてきます。
 あと試すことといえばインシュレーターを入れる場所(樽ボードの上か下か)です。扱いは樽ボードの下の方が遥かに楽です。まずインシュレーターを置いて、その上に樽ボードを置き、それからStirlingを載せるのならそれほど苦にはなりません。樽ボードとStirlingの間に入れるのはとても大変で、やりたくありません。この2つ、前に試して大きな違いはなかったので、ボードの下に置くで行きます。


4.21

 うまく弾けない時に禁物なのが、頑張りすぎです。Vibratoがかからないといって、向きになって腕を振ってもVibratoはかかりません。むしろ巾を狭くして、指が指板にしっかり当たるようにするのが肝要です。左腕を硬くするとその反力が首に返ってきます。そして右腕も固まります。Vibratoに限らず、出来ないからといって無気になるのが諸悪の根源です。
 pizzicatoしてみれば分かりますが、弦がよく振動するのにそれほど力は要りません。無気になってpizzicatoすると、汚い音しか出ません。弓で弾く時も、音が汚くならない範囲の力で弾くことが大事です。
 こういう感覚はよく響く空間で弾くと分かります。日本の住宅事情だと、空間の響きより遮音の方が問題にされるので、周りを気にせず弾ける響く空間はなかなか持てないでしょう。ステレオについても、スピーカーを本棚に入れている場合もあります。ブックシェルフとは言いますが、本棚に入る大きさということであって、鳴らす時に回りを本や楽譜で囲んで振動を抑えてしまってはいけません。


4.19

 久し振りに母校新宿高校のオーケストラのトレーナーに行って来ました。来月4日に三鷹市芸術文化センター風のホールで開かれるMAY CONCERT前の最後の練習、コンサートの時にリラックスして弾けるように力を抜いて弾くポイントを中心に説明しました。言ったすぐあとは良い音で弾けるのですが、しばらくするとまたもとの音に戻ってしまいます。何回かこれを繰り返して新しい弾き方を身に付けていくのですが、今日のようなワンポイントでは効果を上げるのは難しいです。最後に一言「怖い顔をして弾かないようにね!」というアドバイスで終りました。コンサートの日はゲネプロから聴こうかな?

 こういう時に一番気をつけないといけないのが、楽器の持ち方です。エンドピンの下を鎖骨に載せて、左肘が楽器を下から支えるように、そして顎に力を入れないことです。
 そして楽器の先を上げないこと(上げるのには無駄な力が要ります。)、楽器の向きは弓先で弓と弦が直角になる範囲で出来るだけ外に構えることです。(楽器の先が正面に近くなると、自分の身体が右腕の動きの邪魔になってしまいます。)


4.15

 N響のA定期を聴きに行って来ました。

 ブロムシュテット先生の指揮で、
 ベルワルド/交響曲第3番「風変わりな交響曲」(ブロムシュテット校訂版)
 ベルリオーズ/幻想交響曲
というプログラムです。ベルワルドは初めて聴く曲ですが、とても面白い曲でした。演奏が始まったらいつもN響の演奏会で聞くのとは一味違う響きがしました。聴きながら色々なことを考えさせられました。普通は歳をとられると、テンポが段々重くなっていきます。でもブロムシュテット先生はおいくつになられても前向きのテンポで進んでいかれます。今年91歳とはとても信じられません。でも舞台の出入りなどを見ると前回とは少し違います。

 終演後月末のステップの買物をしに表参道に行きました。iPhoneの地図を頼りに歩いたのですが、iPhoneの現在地と方角の認識が不正確で、迷ってしまいました。結局色々な人に聞いてなんとかたどり着きました。
 買物の後、普段は錦糸町まで下を走るのですが、情報を見ると首都高がどこも混んでいないようなので、外苑から高速に入りました。18:00過ぎだったのですが、情報通りどこも混んでいなくて、あっという間に家に帰り着きました。


4.14

 おとといは孫の入園式、普段なら絶対に起きないような時間に出かけました。まず孫の家に行き、車を置いてバスで幼稚園に行く予定でした。ところが色々トラブルがあり、車で幼稚園に行きました。ネットで調べると幼稚園の近くは駐車場があまりありません。幼稚園は丘の上にあるのですが、ふもとの道路にある最寄りの駐車場は満車でした。孫達を降ろして、Uターンしようとしたらその先にPの文字が、行ってみたら3台しか止まれない駐車場に1台だけ空きがありました。これがネットで調べた一番近い駐車場でした。ここなど当然止まれないだろうと思っていたのに幸運でした。
 そこに車を置いて、幼稚園に行きました。式は2階の遊戯室で開かれ、園長先生のご挨拶に始まり、先生達の紹介などがあり、そろそろ終りかと思ったら上級生達の合唱が始まりました。これがとてもよく合っていて、驚かされました。孫も2年後にはこの合唱団の中で歌うのかなぁ?
 式のあと教室で色々の連絡があり、無事入園式が終りました。驚いたのが娘の芸大の同級生がご父兄としていらっしゃったことです。この方のお子さんは女の子で組は違います。

 iPad Proになって1週間以上が経ちました。色々裏技はあるのでしょうが、一応使い方は分かりました。iPad miniは軽くて良かったのですが、目にはiPad Proの方が良い。(大きく表示されるのと、ブルーライトカットフィルムをつけているので)またApple Pencilのおかげでディスプレーがきれいです。


iPad Proとmini
右のstylusはmini用に使っていたもの
書き味は圧倒的にApplePencilの勝ち
でもminiでは使えません

 今度のiPad Proのミュージックを見たら何も入っていません。iPhoneにはCDなどから読み込んだデータが残っていますが、前に使っていたiPad miniもミュージックは空です。SierraのMacのiTunesも空になっています。iPhoneを同期させると、元から入っているデータが消えそう。そこでネットを調べたら、iPhoneのデータをMacのiTunesに移すソフトがいくつか見つかりました。
 今回はその中からAnyTransというソフトを選びました。そしてiPhoneのデータをMacに、そしてiPad Proに同期させました。気がつかなかったらiPhoneのデータも消してしまうところでした。

 6月の終りにレゾナンスでイベントを企画しています。そのためにもレゾナンスのStirlingを鳴らし込まないといけません。その時にはミニコンサートも開こうと思っているので、今からその練習をしています。


4.10

 PTNAの担当の方とのやり取りの後、ステップの進行表が出来ました。出場者数から何部構成にするか決めて、1部ごとの時間、人数、レベルなど色々なファクターがあるので、とても大変な作業です。今回は担当の方のアドバイスのおかげで、あまり時間がかからずにすみました。
 この後はプログラムを本部が作り、1週間位でステップ用の荷物が送られてきます。一番大変なのは導入〜基礎のセクションで、1コマに23人が出演するので、受付の作業が大変だからです。受付のチーフは頼りになるA海さんなので、よくご意見を聞いて手順を決めたいと思います。
 OSがSierraになって色々なソフトの動作がMountainLionの時とは違うので面食らっています。このひとりごとを書いているDreamweaverにも何点か?があります。

 昨日今日と遠出が続き、昨日は100km、今日は50km走りました。年度末とは違い、車の数は少なめなので、あまりひどい渋滞ではありません。


体長50cm


4.6

 今月末の船堀春季ステップの準備をしています。PTNA本部から送られてきた参加者のデータを基に、色々な条件を考慮しながら分単位で進行表を作ります。毎回の事ながらこの作業が一番気が疲れます。
 私のメインのMacBook ProのOSがSierraになったので、OfficeはOffice365にしました。進行表はExcelで作りますが、ファイルを自分のMacの中にもOneDriveにも保存できます。OneDriveに保存すれば出先で他のMacでもiPadでも作業する事が出来ます。iOS用のExcel、Word、OneNoteを使えばWiFiにつながっていればiPadで必要な作業ができます。またGoodReaderに読み込んだ楽譜に色々書き込む事も考えて、小さくて可愛いIPad mini4からiPad Pro10.5に移りました。
 iCloud、Evernote、OneDrive、Dropboxと色々なサービスがありますが、どれが良いかよく見極めないといけません。
 今まで指でディスプレーに触っていましたが、Apple Pencilを使うとディスプレーがきれいで、とても気持ち良いです。


4.1

 今日栄子先生の元生徒O君が遊びにきました。真空管アンプに興味を持って、ステレオをそろえるのに何が必要かを聞きたいとの事でした。このO君、今は医学部2年の学生です。

 CDとiPadに入っている曲を聴きたいそうです。そうだとしたらCDのトランスポート、iPad、DAC、プリアンプ、メインアンプ、スピーカーを揃えないといけません。学生さんにはいささかきついでしょう。

 O君が来る前に2時間ほど音出しをしていたのですが、今一つ納得のいかない音です。レゾナンスが出来てまる3年が過ぎ、中の響きがかなり変わりました。どのホールも出来た時は湿気が多いですが、時の経過で乾燥が進み、響きのモヤモヤ感がなくなりました。ステレオをレゾナンスに持っていった時に一生懸命音決めをしましたが、響きが変わってもそのままになっていました。
 もう1つコンサートなど音楽関係のイベントがある時はスピーカーを片付けて、終ったらまたスピーカーを設置しないといけなかったのですが、Stirlingを樽ボードに載せるのがすごく大変で、再設置が気が重かったでした。レゾナンスが出来た当時はStirlingの下に何かを敷いた方が良かったのですが、今日聴いていると樽ボードがない方が音は良いです。ただ音の抜けは今一つ。そこで真鍮ステンインシュレーターの真鍮の受けをStirlingの下に敷いたら、抜けも良くなりました。レゾナンスが出来た当時は、Stirlingの下に何か敷かないといけなかったのに、今は真鍮の受け皿だけですみます。一度決まった組合せも時が経つと諸条件が変わるので、必ず見直しをしないという事でした。


3.30

 バブルとリーマンショックの後、日本では弦楽器の弾き方が変わってきました。いくつかの要素がありますが、1つはヨーロッパで活動されたプレーヤーが日本に戻ってこられた事、1つはバブルがはじけた事、そしてもう1つ楽器と弓の価格の高騰が上げられます。
 ヨーロッパのオーケストラで弾いていた方が就労ビザが更新できず、日本に帰ってこられたケースが一時期とても多かったです。たくさんの方が日本に戻ってくるようになって、その昔は気合いで弾くケースが多かったのですが、無理しない自然な弾き方に移行していきました。これは弾き方だけでなく、当時の楽器の調整も関係があります。
 バブルの頃は学生でも名器を持てました(親が買ってくれれば)が、リーマンショック後はよほどの大金持ちを除いて名器を子供に買い与えられなくなりました。そうなると強過ぎる調整の楽器は鳴りません。名器も調整が強過ぎると鳴りにくいのですが、楽器の張りが強いのでまだ救われます。でもリーマンショック後は高い楽器は持てなくなり、強い調整だと音が潰れてしまうようになりました。私もバブルの前に手に入れた弓が事故に遭った時、そのことを思い知らされました。
 その変化を強く感じるのがコンクールです。昔はコンクールというと気合いを込めてゴシゴシ弾く人がほとんどでしたが、 段々自然に弾く人が多くなってきました。今では気合いで弾く人は少数派です。それは先生が変わってきたのと同時に、名器が高くなり過ぎて演奏家でも手に入れるのが難しくなり、持っている楽器を鳴らし切るには自然に弾かなければいけなくなったからです。(先生は若い頃から名器を持っていても、生徒さんは今となってはそのような楽器は一生手に入れられません。)経済と音楽という別の世界の話のようでも、お金がなければ楽器を買えないわけですから、実は別世界の話ではありません。教える側もこのような動きをしっかり意識していないと、生徒に無駄な無理な要求をしてしまいます。音は楽器で決まるのではありません。弾き手で決まるのです。たとえばHeifetzはTononiで名声を上げていきました。


3.27

 桜が満開近くになったようなので、89になる母を連れて国府台の近くの真間山弘報寺に行って来ました。ここには樹齢400年の伏姫桜という枝垂れ桜があります。

 週末ではないし、近くには桜の名所里見公園もあるので駐車場も空いていて、ゆっくり桜を楽しめました。この後足が悪い母が歩かなくてすむよう里見公園と家の近くの真間川沿いをゆっくり走りました。里見公園、道の両側に桜の樹があり、まるで桜のトンネルのようになっていました。


3.25

 今日は赤羽のモーツァルト・サロンで永井公美子&根津理恵子デュオリサイタルを聴きに行ってきました。15:00開演ですが、それに先立って12:00からゲネプロがありました。ゲネプロの間孫を見るために私たちも12:00に会場に行きました。
 ヴィタリ/シャコンヌ
 ストラヴィンスキー/イタリア組曲
 ブラームス/F.A.E.ソナタ第3楽章「スケルツォ」
    〜休憩〜
 バッハ/無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番より「シャコンヌ」
 チャイコフスキー/18の小品より「少しショパン風に」(ピアノ・ソロ)
 スクリャービン/左手のためのノクターン(ピアノ・ソロ)
 シマノフスキ/神話より「アレトゥーサの泉」
 ラヴェル/ツィガーヌ
というプロで、モーツァルト・サロンの第54回の例会でした。孫はブラームスのスケルツォが大好きで、コンサートの時もこの曲だけホールに入って聴きました。
 今年の7月15日(日)には同じモーツァルト・サロンで根津理恵子ピアノ・リサイタルが開かれます。

 今までここに行く時は錦糸町で降りて、スカイツリーの横を抜けて明治通りを通っていました。ところが今日は錦糸町で降りたら、向島で再度首都高に入って王子北で降りる道を指示してきました。時間がタイトだったので首都高にのりました。たしかに早く着きましたが、500円を払うほどのありがたみは感じませんでした。


3.20

 孫に会いに東京を横断しました。先週も今週も年度末のせいか渋滞がとても激しく、普段の2〜3割増しくらいの時間がかかりました。特に帰りは首都高の渋滞が激しいようなので、錦糸町まで下をずっと走りました。途中で裏道に入ったのですが、夕方の進入禁止を食らってしまい、しかたなく混んだ本線に戻ったので、家まで2時間近くかかりました。
 途中車のナビとNAVITIMEのナビの両方を使ってみたら、色々なところで反対のことを言い出す始末。どちらかと言うとNAVITIMEの方が私の道選びに近いので、こちらに従いました。とはいっても従ったのは普段走らないところだけです。今日は90km弱走りましたが、半分は下を走ったので疲れました。
 車のナビには8つのボタンがあり、色々な機能を登録できます。私は1番ボタンには自宅に戻る、5番ボタンには交通情報、8番ボタンにはよく行くところ、7番にはナビの全コース表示を登録しています。家を出る時には目的地を指定して、7番を押して全コースを見たり(渋滞している時に全コースを見ると、裏道を発見することがあるのです。)、5番を押して交通情報を見たり、ラジオで交通情報を聞いたり、iPhoneのNAVITIMEに案内させたりしながら運転しています。というのは首都高で事故が起こると逃げ場がないからです。
 他のボタンは何を登録しているかというと、2番はナビのキャンセル、3番4番6番はラジオ局を登録しています。


3.19

 今日は来月29日(日)の船堀春季ステップの打合せがありました。

 最初は早めに終ろうと思っていたのですが、申込が多いこともあり、結局20:15終りということになりました。(3月26日が申込締切とありますが、既に定員となり申込は締切っています。)それに伴ってアドバイザーもローテーションになりました。今日はおおまかな役割分担と進行をチェックしました。来月20日にまた打合せをします。この時は書類等を細かくチェックして、その時までに大判(A3判)の掲示物を作っておきます。

 こういう話合いの時の記録をとるのにノートとiPadのどちらを使うか迷っています。私が使うのはA5判のシステム手帳か、iPadの手書きも出来るメモのどちらかです。
 iOSにはNoteshelf 2というアプリがあり、テキストと手書きの両方が使えます。下の写真のように写真を読み込んでそれに手書きが出来ます。(写真に手書きで赤線を引いています。)勿論テキストではなく、手書きでメモを残すことも出来ます。

 ただ写真と手書き赤線はグループ化されていません。純正のメモの場合には写真に直接手書きを加えられません。これなら写真を撮って、それに手書きでメモを加えられます。メモへの手書きがこのように簡単にできるなら、たくさんのリフィルをとじ込むと手帳が太っていくとを考えると、iPadの方がメモに適しています。そしてバックアップがEvernoteにリアルタイムでとられることを考えると、手帳より取り回しは良いように感じます。


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