昭義のひとりごと  


このページは私の日記のようなものです。私の感じること、周りで起こったことを書きます

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生徒さんへの重要な連絡があります。こちらです。(2021.2.2)必ずご覧下さい。

〜栄子の花日記〜...ときどき音楽こちらです。

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8.14

 昨日4回目のワクチン接種を受けました。3回目は副反応は出なかったのですが、今回は夜になると7度5分(昨日)とか7度8分(今日)の熱が出ました。昼間は熱はないのに、夜になると少し出ます。最初の2回はモデルナで、2回目は次の日に39度以上の熱が出ました。3回目4回目はファイザーです。1回目3回目は副反応はなかったのですが.......

 今日はZOOMを使ってのオンラインレッスンをしました。全国決勝大会に進んだ生徒さん2人がレゾナンスで弾いて、ZOOMで理恵子がレッスンをするというものです。今回はM1のMacbook ProにRolandのV-02HD MK2をつなぎ、iPhoneの画像をアダプター経由で取り込み、音声はネット経由なので質は期待できないので簡易版のコンデンサーマイクで録りました。(V-02HD MK2を通さず、直接Macbook Proに入れました。)つまり前にご紹介したZOOMレッスンのやり方で、画像だけV-02HD MK2を通しました。今回は録画もしましたが、絵も音も綺麗に録れました。


8.9

 2004年の暮れに始めたカメラですが、最近iPhoneのカメラの性能が上がってiPhoneしか使わなくなったので、今日ディジタル一眼の本体とレンズ、アクセサリーをすべて買い取ってもらいました。18年続けたカメラを売り払うのは一抹の寂しさがありますが、NIKONはカメラから撤退してしまったし、良いタイミングでしょう。7月にApple製品の値上げがあり、iPhone12のユーザーとしては13シリーズにはおいそれと手を出せなくなりました。有償でバッテリー交換して延命を図ります。

 iPhoneのビデオの機能も良くなり、前から持っていたVictorのビデオよりiPhone12の方が綺麗な絵が撮れます。今では今年買ったPanasonicのビデオとiPhoneの2台を使っています。今日も全国大会を控えた生徒さんのレッスンの様子を撮りました。


8.6

 この前買ったRaelForceのR3、色々癖が強いです。その1つがスリープからの復帰、パスワードを入れても反応なし!YouTubeの全画面表示からの復帰の時にescapeキーを押しても反応なし。どうしたら良いのか分からなかったのですが、電源キーをちょっと押せば良いことに気付きました。RealForceのホームページのFAQに書いてある「ライブラリのPreferencesフォルダの中のcom.apple.keyboardtype.plistを削除し、Macを再起動をかけて再度キーボードアシスタント設定」してもこれは直りませんでした。
 ですが打ち心地はとても良いし、打ち間違いは少なくなりました。打つスピードもかなり速くなりました。もうMagic Keyboardには戻れません。
 2月20日に今のMacbook Pro 14"、6月1日に Dellのディスプレイ、7月29日にReal ForceのR3が来て私のMac環境は完成しました。M1上でソフトがきちんと動くかなど不安があったため、前のMacbook Proはそのまま温存してありますが、問題になるような動作は一つもなし。安心して作業できています。


8.3

 PTNAの本選が全国各地で開かれています。今回は不思議なことに我が教室の生徒さんは演奏順が1番を4人が引き当てました。各グループの1番というのは審査員も手探りになるので、1番はほとんど通過しないというのが定説です。今日本選を受けた我が教室の生徒さんもその1人、1番を引き当ててしまったからダメ元で思い切り弾いてきなさいと栄子先生が送り出したそうです。ところがなんと本選通過、全国大会への出場を果たしました。最後まであきらめずに頑張った本人の努力を褒め称えるべきでしょう。おめでとう!全国大会も頑張ってね!


8.2

 私の祖父代わりのおじさんの持っていた古いカメラと私の持っていたフィルムカメラの買い取りに行ってきました。新聞の紹介欄に出ていた新宿のカメラ店です。思ったほどの額にはなりませんでしたが、面白いカメラ屋さんでした。ビルの2階に2店舗を構えていて、1つは買い取り専門のカメラ店、もう1つは我楽多屋というただ同然のカメラと部品を売るお店です。話を聞くとデジカメも買い取ってくれるそう。今はiPhoneしか使わないので、D7000、D90と交換レンズを買い取ってもらおうかな?レンズの方がお金になりそうでした。NIKONはデジカメから撤退したし、私が使う程度ならiPhoneで充分。

 29日の裏の画像に黒檀の板2枚をつないだパームレストを紹介しましたが、黒檀の板がまだ2枚あるのでそれをつないで黒檀の板4枚でパームレストを作りました。2枚だと手首の載る所がなかったので、4枚にしてパームレストにしました。キーボードR3の脚を出して少し傾斜させ、ボードの手前にパームレストを置いています。黒檀の板の幅が少し足りないのですが、普通に使うには困らない程度にはなっています。木製のパームレストを買うと5,000〜10,000円位はするので、手作りのパームレストで行きます


東急ハンズでスピーカー用に買った黒檀の板4枚で自作
キーボードR3にぴったりの大きさ


7.29

 この前YouTubeにAppleのMagicKeyboardの打ち心地があまり良くないという投稿があり、私はそれほど文字数を打つわけではありませんが、その記事に賛成する部分が多かったので、RealForceのR3HE21というキーボードを頼みました。先ほどそれが到着したので、早速設定しました。設定は思ったほど簡単ではなく、2つ大きな問題がありました。1つはメールアドレスを打とうと思ったら@が入りませんでした。ホームページに解決法が載っていて、その通り(Keyboardの設定ファイルを消して再起動するようにとあります。)にしたら解決しました。もう1つはBluetooth接続がうまくいきませんでした。こちらは再起動したらできました。打ち心地は最高で打つスピードもかなり上がりますが、設定はかなり神経質、誰にでもお奨めというわけにはいきません。


手前がAppleのMagicKeyboard、奥がRealForceのR3HE21
裏の画像が実際の様子
手前の木片はパームレストの代わり


7.26

 AuerのViolin Playing as I teach itには色々面白い記述があります。「両腕をあまり離さないように。」というのが一番面白い部分です。左腕を前に押し上げるように前に出した後に、両腕をあまり離さない!という文が来るのですが、右腕も前に出すようにするということですね。その他にもかなり細かく練習の仕方が書いてあります。
 この両腕を前に出す!というのは自分でも気をつけていますが、もう一度Auerの本の通りにしてみると、それぞれの事項の大切さを再確認しました。本の通りにはできないこともありますが、こうして基本を見直すのは大事です。今まで全部がつながっていなかったのが、今日読み直してつながりました。
 他にも楽器を持つ時にパッドを使うのは、どんな楽器であれ少なくとも音の1/3は消えてしまうと書いてあります。これは古い時代の人は必ず言うことですが、試してみると一理あります。ただ今のような猛暑の中で弾く時は、汗を防ぐためにハンカチを使いたくなりますが、それも音のためには良くないのでしょう。The Way They Playの中のNathan Milsteinの記事の中にも、「自分は音のためにハンカチ1枚も使わない。」という記述があります。高温多湿の日本では特に梅雨の時期にはこれは通用しないと思いますが、できるだけ汗をかかないような環境作りに気をつけないといけないでしょう。
 昔はソリストは肩当てを使っていませんでしたが、最近は肩当てを使う人が多くなっています。Auerの本にあるように楽器を持てば肩当てはいらないような気がするし、持った感じ、出てくる音ともに好きではないので私自身は肩当ては使いません。でも使った方がよく持てるのなら使えば良いでしょう。 (肩当てを使っている人が外すには年単位の時間がかかるので、外すにはそれなりの覚悟がいります。)


7.25

 今までAuerの「Violin Playing as I teach it」を斜め読みというか流し読みをしていたのですが、今日最初の部分をきちんと読んでみました。本来はロシア語でしょうが、Kindle版は英語です。文章自体はそれほど難しくはありませんが、単語があまり見ないものがあります。でもそれほど苦労なしに読めると思います。この本は細かいところまでとても詳しく書いてあります。きちんと読んだら流し読みしている時には勘違いしていた部分がありました。エフレム・ジンバリスト、ミッシャ・エルマン、ナタン・ミルシテイン、トーシャ・ザイデル、ヤッシャ・ハイフェッツ、ベンノ・レビノフという名ヴァイオリニストを教えたロシアの名教師です。1845年生まれ1930年没ですから2昔以上前の人だと思っていたのですが、よく読んでみるととても参考になります。細かい違和感がこれによってかなり解決しました。

 Kindle版の本を読みたい所だけスクリーンショットを撮り、それをGoodNotesに読み込ませ、メモを書き加えて読んでいます。GoodNotesはMac版もiOS版もあるので、両方を見ながらApple Pencilを使って色々書き足すことが出来ます。このGoodNotesというアプリ、YouTube上で色々な人が推薦しているのを見て使い始めました。手書きメモとして最高です。


このように3色を使ってメモを書けます。
(色を選べば何色でも使えます。)
MacでもiPadでも読み書きできます。
手書きノートのように使えるのが最高!


7.24

 今日は第102回勉強会、予選通過者の中で都合のつく人が集まりました。それぞれの持ち味を発揮した演奏で、私が聴いていてもとても面白かったです。最初弾き出した時は良い音なのに、曲が進むにつれて音が詰まっていってしまう人、細かいところが詰め切れていない人、楽しそうに弾き通していく人など個性が発揮されていました。きょう先日ピンマイクのレベル調整をしたので、今日は試しに一言録ってみましたがハッキリ聞き取れました。

 昨日出かけたついでに眼鏡屋さんに行って視力検査をしてもらいました。自分では感じていませんが視力が落ちていると困るからです。もし必要なら運転用の新しい眼鏡を作ろうかと思っていたのですが、その必要はないそうです。この眼鏡屋さん、全国展開の老舗和真です。最初に行ったのは渋谷店でしたが、しばらくして銀座店に行くようになりました。ヤマハのちょっと新橋寄りにあります。2年位前に今常用の眼鏡を作りましたが、それから度はほとんど変化ないようです。その前に作ったものは運転に特化したものなのですが、運転にはこの方が合っているとのこと。このようにきちんと検査をして、新しい眼鏡が必要なければハッキリ教えてくれるので、頼りにしています。


7.18

 パガニーニのキャプリース16番を弾いているといつもフィンガリングが気になるのが繰り返しのすぐ後13小節目。

 私の持っている10種類位の譜面どれも第4ポジションで弾くように書いてあります。Accardoの譜面だけがこの指遣いの下にE線のファーストポジションのフィンガリングが書いてあります。ただその後の指は書いてありません。ふとしたことで2拍目の g f d f の最後のfをD線のセカンドポジション1でとれば良いことに気付き新発見かと思っていたら、IMSLPでYampolskyという人が編集したモスクワ版に同じ指遣いが出ていました。A線の第4ポジションだとクリアに鳴らないなと思ったのがきっかけだったのですが、同じことを考える人はいるのだなぁと妙に感心してしまいました。

 IMSLPには面白いものがたくさんあり、CapriceのPaganini手書きの譜面もあります。またEmil Krossという人が難易度の順に並べ直したCapriceもあります。(その本では16番は最初に出てきます。)誰かがPDFにしてくれていないとここには上がってきませんが、楽譜を探すにはとても参考になるサイトです。


7.16

 昨日書いたピンマイクのゲインコントロールの件、想像通りかなりゲインは低くなっていました。ゲインを上げてピンマイクをポロシャツのポケットに挟んでトライしたら、ハッキリと声が録れました。あとはそれぞれの講師の先生に合わせてレベルを調整すれば良い訳です。

 現在90歳になる私の高校の時の恩師久保田武先生が「生涯現役という生き方:斎藤喜博定年退職後の 12 年 」という本を書かれ、電子版を贈って下さいました。高校の恩師ではただお1人ご存命です。Macでは開けない形式のファイルでしたが、ネットで探したらPDF書類に直すことが出来ました。先生が私たち教え子に託されたお言葉だと思って読みます。久保田先生、ありがとうございます。


7.15

 今週の始めに1月に受けた手術の半年後の診察があり、経過は良好とのことでした。栄子先生と2人で胃と大腸の内視鏡検査をして、異常なし!一安心です。

 やっと懸案が解決したので、明日ピンマイクのレベルを確認しようと思っています。これは近くのショッピングセンターにある楽器屋さんのネットへの発信を担当されている方に教えていただきました。栄子先生がこの楽器屋さんのホールで講座を開いた時に担当して下さった方です。ピンマイクの発信機のレベル調整のつまみの位置を確認してみて下さいとアドバイスをいただきました。この方は色々な質問に対して丁寧に対応して下さるので、とても頼りになります。
 レゾナンスのネット環境を良くするためにEthernetの分配器を付けたのですが、これが悪さをしてレゾナンスからzoomでの発信がうまくいきませんでした。(分配器を外したらきちんとスピードが出ました。)またメッシュWiFiを時々再起動しないとスピードが落ちていきます。曜日を決めて週に1回リスタートした方が良いかもしれません。レゾナンスから発信する時は、ルーターをリスタートして、速度測定をするのが良いようです。

 Kindle版の奏法の本を探したら、新しいものが見つかりました。ジェラール・プーレの奏法という本です。プーレ先生に習った日本人の方がまとめられたものです。それを見たらAuerと同じことが書いてありました。まだ部分的にしか読んでいないのですが、とても面白いです。


7.7

 先月の大腸の内視鏡検査に続いて、今日は胃カメラをしました。結果は異常なし!胃の検査はずっとしていなかったので心配だったのですが、ピロリ菌もいないとのことでした。
 大腸は前日朝から専用の食事をして、夜には下剤を飲まないといけません。下剤を飲むのがきついので気が重いのですが、胃カメラは前日の夕食を20:00までに済ませるだけで良いので気楽です。麻酔を飲んだらあっという間に眠ってしまい、起こされるまで熟睡!麻酔のせいで少しフラフラするので、乗り換えないで帰れるよう千駄ケ谷までタクシー。(基本的に車で動く私ですが、麻酔するので電車で行きました。)これで健康の面での不安なし!

 先ほどMacbook Proを2階に持っていって仕事をしようと思ったら、画面の小さいこと。いつもは大きいディスプレイで見ているので、14"のディスプレイだととても狭く、これではあまり仕事したくないです。


7.4

 昨日の記事を書いている時に、Dreamweaverが思った通りに動かないので、アンインストールして再度インストールしました。思った通りに動かないというのは、Tableの中に画像を配置した時その位置を指定するウインドウが表示されなくなってしまったのです。再インストールでそれは表示されるようになり、アップロードも問題ないようなので、一応問題なしと思っていますが、もし動作がおかしかったらご指摘下さい。


7.3

 下の2冊、前にもご紹介したKindle版の奏法の本です。今日は左手の親指に位置について調べたくて、この2冊を読み較べました。Galamianの本は自然であることが一番大事、ということで色々な指の位置の写真を紹介しています。それに対してAuerの本は親指は2の指の向かいに来るのが正しい位置でありこれがとても大事だと述べています。普通はGalamianの方を参考にするのですが、この点についてはAuerの指摘の方が私にはぴったり来ます。(前の記事はこちら

 現在ではYouTubeを探すと名教師の動画があったりするのかもしれませんが、新しい奏法の本が出てくれることを祈っています。

 イラストを見るととても魅力的なのに、読みにくくて手が出ないのがDominique Hoppenot(ドミニク・オプノ)というフランス人女性の書かれた本。読みやすければ誰にでも推薦できるのですが。


6.29

 あと1日で今年前半も終わりです。この前書いた出来事に右往左往させられましたが、やっと落ち着きました。

 今年前半の最大の出来事はなんといっても誕生日に受けた手術でしょう。その傷跡はいまだにはっきりと残っています。でも予後はとても良く、体調も良いです。

 今年前半で最も変わったのがMac環境です。10年間使い続けてきた2012年版のMacbook Proから2021年版のMacbook Proに替わりましたが、初めは平行して使うつもりでした。でも最新の本体とOSに何も不具合は起こらず、とても快調に来ています。それと平行して出来たレゾナンスの新システムは、まだその真価を発揮できていません。最近近くの楽器屋さんでネットへの発信を担当されている方に色々聞くことが出来、うまくいかなかった原因が分かりそうです。というのは最初に書いた事件のせいで、原因を特定する時間がとれないからです。この方はとても的確に問題点を指摘して下さるので、とても参考になっています。

 今朝Nathan MilsteinのCDを聴いていたらふと思いついたことがあり、空き時間に試してみました。私たち世代でなければ知らないようなヴァイオリニストですが、私の理想の演奏家です。いくつになっても上達のヒントを得ることは出来るものだとつくづく思い知らされました。


6.25

 この10日間色々なことがありましたが、一番の問題はなんとか一応の解決が昨日得られ、やっと少し落ち着きました。他にも色々の出来事がありましたが、その中で一番印象的だったのが今週水曜日のコンサートです。我が教室の生徒さんが学校で行われたオーディションを通り、22日(水)に学校のホールで行われたコンサートにソリストとして出演しました。私たちもご招待いただいてこのコンサートを聴かせていただきました。モーツァルトの「フィガロの結婚」序曲、ベートーヴェンのピアノ協奏曲第5番「皇帝」第1楽章、ハイドンの交響曲第104番「ロンドン」というプロで、皇帝のソロを弾きました。この学校のコンサートには一周り先輩の生徒さんもショパンのピアノ協奏曲の第1楽章を弾きました。
 皇帝といえば大曲、スタミナが心配だったのですが、 若々しく弾き切ってくれました。私は客席で聴いているだけなのに、オーケストラの中で弾く以上に緊張しました。細かいところは気になることはありますが、オーケストラ相手に皇帝の一楽章とはいえ弾き切ったのは立派です。

 この前書いたキーボード付ケースですが、重くて取り回しが悪いので やめました。折畳みキーボードとスタンド+Apple Pencilという形に落ち着きました。キーボードを使うのはそうあることではないので、iPadをスタンドに載せてApple Pencilを使うので良さそうです。持ち歩くならiPad mini6が一番なのですが、iPad Proがある以上これを使い切らないと。


6.15

 Macbook Pro14"に外付けディスプレイをつけて使い始めたら、iPad Pro10.5との連携でいろいろ迷っています。文字入力はキーボードでしたいのですが、Magic Keyboardだと持ち歩くには不便、折畳みキーボードとスタンドというのも持ち歩くには今一つ。そうなるとちょっと不格好ではありますが、右下のキーボードケースというのが一番良さそうです。

正面から見るとこの通り
カーソルを写真の上に置いて下さい
画面の角度が分かります

ApplePencilとキーボードまで一体化
少しごついですが
一つにまとまっているので良しとすべき?

 出かける時はショルダーバッグにこれ1つ入れれば忘れ物なしなので、動きやすさについてはぴか一。ただこのキーボード、縦長では使えません。

下がiPad本体
上左が折畳みキーボード
上右がiPad用スタンド
縦長にするとこうなります。

 こうすれば縦長もできますが、外出する時はこの2つのおまけは邪魔。出先では横、家にいる時はその時の気分で横でも縦でも......という感じかな?


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